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Set.web #02

新企画「Skater’s Bible」二回目、

ポイントおさらい 

・B3として公然の法的象徴「スケートボーディング」は徒に増えると偽善も増えるので治安が悪化する。BMXはもう増えすぎとされ其の根拠には世界の国々のお役所で公務員体裁のテロリストが犯罪に及んでいる。公道自明。アグレッシブインラインスケートはB3の中で「一番最初に増える」とされている。

・B3も法社会に存在する限り其れ等の行為責任上の身分が公人アイデンティティの法理として意味が司法される事があり三種類とも全く別の意味

・「スキー」と「スノーボード」はB3の中ではBMX。「スキーはアグレッシブインラインでスノーボードはスケートボード?」は観点が身体的過ぎるので大人が児童の無自覚でもあるまいし公然を実践場とする人口降雪の為に公共がBMXを要し其れ等の実践は法的に公然性から遠いので以降をローラースケーティング範疇とされる。

・「ローラースケーティング」は機構恰好が公序良俗的。「妊婦さんの格好悪さに関するモラルの知識的倒錯と其の偽善」や「女性の格好良さをホモセクシャルだと偽り『バティ・マン』を『殺す』とやらの偽善」等にも通じ公然に公序良俗的で音楽的にSSW的だがローラースケート場の利用に関する損得勘定に関してですか?人生は常識があれば大丈夫。 

御報せ:

畠中が札幌時代に主催してたSet.magazineは畠中本人が同Setの当時資料や其の形跡をたどれるものも何も手元に残してません。愛顧に御礼申し上げます。